2005年11月06日

●ポッドキャスティングのおもしろさってなんなん?

ひょんなことで出会った旅人と通りがかりの定食屋さんに入り、ランチをともにしながらポッドキャスティングがもたらす新しい世界について話した。デジタルツールが大好きな二人は、しかし限りなくアナログの世界に憧れていることに気がつくのである。(6分弱)


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posted by かわたく at 14:13| Comment(5) | TrackBack(0) | 相手:男の子
この記事へのコメント
>こっそり録音。しっかり編集。

そうですよー編集が重要ですよ。
だから
ライフスライスは賛同できなかったんですよ。
っていうか面白くないなあって思っていた。
編集、がないからだよなあって思っていた。
やっと川井さんが「編集」っていう言葉を
オフィシャルに発してくれたー。あー。うれしいー。

あ、これってまた毒づいてますかね?

Posted by 遊子 at 2005年11月06日 17:40
今、沖縄関係の仕事をしておりまして、
“ゆんたく”の言葉につられて
読んでしまいましたw

ゆんたくはんたく〜
Posted by TOOWA2 at 2005年11月07日 02:28
沖縄の言葉を東京にミスマッチさせたら
どうかな?と思ってつけてみました。
東京空気に対抗しているのも事実です。

「編集」というものに対していろいろな
考え方があります。「編集」すればいいもの
になるのは当たり前なので、しかしそれを
せずして人が興味を持つ仕組みを作れないか?
の試行錯誤がライフスライスです。

一方音声のほうは、距離感が重要です。
テレビが自分から3mのメディアだとすれば
パソコンは自分から50cmのメディアであり
ポッドキャスティングは0mmのメディアです。
ヘッドフォンは脳から数センチしか離れて
いませんので。その距離に応じて文法は変わる
べきだと思っており、従来のメディアの手法で
枠だけ変えても意味がないと思っています。

今回の「聞き耳ダンボ」型は日常で多くの人が
経験する興味のベクトルを再現できるか?
どうかの実験であります。
Posted by かわたく at 2005年11月07日 11:35
>東京空気に対抗しているのも事実です。

対抗!?
なぜ?

対抗なんかやめてくださいよーー。

なんか最近戦う男社会のなかで
生きていけない気持ちがしています。
そしてやや逃走中の迷路の中です。

年末までには出口見つけたいけど。。
と弱気なのです。

>0mmのメディア

これ、恋、みたいなものですよね。
心から0mmって。
しかもセックス不要のココロの恋。
そんなものつくれるのか?いやどうかな。。
とか。
おじさんたちがみんな
「次はポッドキャスティング」みたいなこと
いって色めきたってるので
そんなことを最近ぶつぶつ思ってたりします。

川井さんは恋とかしてるのかしら?


Posted by 遊子 at 2005年11月07日 13:59
「ビデオキャスティング」より
「ポッドキャスティング」のほうに
個人的にも興味があります。耳って
ほら、開拓するとすごいスポットでしょ?
(エロオヤジ風)
Posted by at 2005年11月07日 22:32
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