深夜の天空で、ぴらみちゃんとの会話が盛り上がります。楽団を足で作ったってどういうこと?なるほど、情報やプロフィールではなく、その人の出す音とオーラで選んでいったからあのピンチを切り抜けられる楽団ができたのか!いろんなことの輪郭が見えてきました。(4分強)
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このファイル変換レートがおかしくなりブラウザーだと倍速で再生されてしまうかもしれません。iPODなら普通に聞こえると思います。すいません・・。

深夜の天空で、ぴらみちゃんとの会話が盛り上がります。楽団を足で作ったってどういうこと?なるほど、情報やプロフィールではなく、その人の出す音とオーラで選んでいったからあのピンチを切り抜けられる楽団ができたのか!いろんなことの輪郭が見えてきました。(4分強)
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「ぱかっと開く」と言う表現にすっごく同感。
最近そんな話を友人としたばっかりだったから。
人に出会ったとき、第一段階の人見知りはしないけど
そのあとの第二段階の人見知りがなかなか奥深いので、すっごく同感しました。ぱかって、なかなかひらけない。フィリピンだと、ぱかって開いてるフリがなかなか重要だったりしますが。
SNSの凄いところは、
シンクロのスピードが驚くほど違うというところだと思います。
インターネットのようなツールが無くても、
元々、人と人をつなぐのが好きだったり、人間観察が好きだったりして、シンクロの多い人にとってはSNSはエキサイティングなおもちゃだと思います。
SNSの凄いところは、
シンクロのスピードが驚くほど速いというところだと思います。
インターネットのようなツールが無くても、
元々、人と人をつなぐのが好きだったり、人間観察が好きだったりして、シンクロの多い人にとってはSNSはエキサイティングなおもちゃだと思います。
会話や出来事が自分の記憶や経験と
感覚を呼び覚まし共感することから
はじまりますね。その精度が高いのが
SNSの特徴と言えるでしょう。
「縁の手帖」監修:川井拓也
シンクロニシティの話って、
とくにぴらみちゃんみたいになってくると
serendipity
幸運な偶然というか、幸運を招きよせる力、
という領域になるね!